電業社機械製作所が17日に発表した2020年3月期の連結決算は、純利益が前期比2.6%増の12億円となった。売上高は前期比7.3%増の196億円、経常利益は前期比1.2%増の18億円、営業利益は前期比0.6%増の17億円だった。
利益面については、前年度に比べて利益率の良い案件は少なかったものの、売上高が増加したことで、純利益は増加、営業利益は増加、経常利益は増加となり、増収増益となった。新型コロナウイルス感染症の拡大による当期連結業績への影響は比較的軽微に留まり、受注額は、大型案件の受注があった官需部門をはじめ、国内民需部門、海外部門の全てで好調であったことから、前連結会計年度比144.3%の256億7500万円となった。
2021年3月期は純利益が前期比10.1%増の14億円、売上高が前期比9.3%増の215億円、経常利益が前期比11.8%増の20億円、営業利益が前期比13%増の19億円の見通し。
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June 17, 2020 at 12:01PM
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電業社機械製作所の20年3月期、純利益2.6%増12億円 - 日本経済新聞
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