積水ハウスが5日に発表した2020年1月期の連結決算は、純利益が前期比9.9%増の1412億円となった。売上高は前期比11.8%増の2兆4151億円、経常利益は前期比9.6%増の2139億円、営業利益は前期比8.5%増の2052億円だった。
請負型ビジネスにおいては、多様な建築ニーズへの対応を図り、店舗併用住宅やホテル、保育園、医療施設といった用途への提案力を強化したことにより、非住宅分野の販売が順調に推移した。ストック型ビジネスにおいては、LDKエリアの断熱改修+快適設備によるグリーンファーストリノベーション「いどころ暖熱」等の大型リフォーム提案を推進した結果、受注は前期比で増加した。
2021年1月期は純利益が前期比3%減の1370億円、売上高が前期比7%増の2兆5850億円、経常利益が前期比4.2%減の2050億円、営業利益が前期比0.4%増の2060億円の見通し。
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March 05, 2020 at 01:31PM
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積水ハウスの20年1月期、純利益9.9%増1412億円 - 日本経済新聞
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