明電舎が13日に発表した2020年3月期の連結決算は、純利益が前期比7.3%増の82億円となった。売上高は前期比4.4%増の2557億円、経常利益は前期比13.4%増の114億円、営業利益は前期比23.1%増の127億円だった。
連結業績への新型コロナウイルスの影響は比較的軽微に留まり、営業利益は過去最高となり、営業利益率5%を達成した。社会インフラ事業分野において、電力エネルギー分野と水インフラシステム分野は、前年度からの工期延期案件の売上計上等に加え、原価改善による利益率向上を図り、前期比で増収増益となった。
2021年3月期は純利益が前期比42.7%減の47億円、売上高が前期比7.7%減の2360億円、経常利益が前期比42.5%減の66億円、営業利益が前期比45%減の70億円の見通し。
"利益" - Google ニュース
May 13, 2020 at 01:07PM
https://ift.tt/2Z08vS2
明電舎の20年3月期、純利益7.3%増82億円 - 日本経済新聞
"利益" - Google ニュース
https://ift.tt/352BTHu
Shoes Man Tutorial
Pos News Update
Meme Update
Korean Entertainment News
Japan News Update
No comments:
Post a Comment