ピックルスコーポレーションが14日に発表した2020年2月期の連結決算は、純利益が前期比40.2%増の12億円となった。売上高は前期比1.8%増の414億円、経常利益は前期比26.4%増の19億円、営業利益は前期比32.8%増の18億円だった。
売上高は「ご飯がススム」などのキムチ製品が堅調に推移したことや、「牛角やみつきになる!丸ごと塩オクラ」などの製品が好調に推移したことから増収となった。利益については、台風や集中豪雨による影響は受けたものの、増収効果や、上期において天候が比較的安定し原料価格が安定したことや、佐賀工場の利益改善が進んだことなどにより増益となった。
2021年2月期は純利益が前期比3.3%増の13億円、売上高が前期比3.8%増の430億円、経常利益が前期比2.8%増の20億円、営業利益が前期比1.8%増の19億円の見通し。
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April 14, 2020 at 01:51PM
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ピックルスコーポレーションの20年2月期、純利益40.2%増12億円 - 日本経済新聞
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