キョーリン製薬ホールディングスが5日に発表した2019年4~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比14.4%減の43億円となった。売上高は前年同期比4.1%減の786億円、経常利益は前年同期比18.1%減の58億円、営業利益は前年同期比22.4%減の52億円だった。
利益面では、売り上げの減少等により売上総利益が前年同期に対して17億3700万円減少した。売上高は、医療用医薬品事業において新医薬品では主力製品の伸長、及び昨年度発売した新製品の売上寄与があったものの、長期収載品の売り上げ減少、並びに主力製品の供給再開時期及び新製品の上市時期が当初予想から遅れた影響により前年を下回る実績で推移した。
2020年3月期は純利益が前期比21.4%減の54億円、売上高が前期比3.7%減の1094億円、経常利益が前期比24.8%減の71億円、営業利益が前期比27.6%減の65億円の見通し。
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February 05, 2020 at 12:31PM
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キョーリン製薬HDの19年4~12月期、純利益14.4%減43億円 - 日本経済新聞
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