東京センチュリーが6日に発表した2019年4~12月期の連結決算は、純利益が前年同期比1%減の403億円となった。売上高は前年同期比6.3%増の8369億円、経常利益は前年同期比1.4%減の658億円、営業利益は前年同期比1.2%増の599億円だった。
主な要因は、ACGの大口取引先の経営破綻に伴う減損損失計上により航空機関連事業の持分法投資利益が減少したこと及びACGの株式取得といった資金需要対応のため有利子負債が増加し、支払利息が増加したこと等である。販売費及び一般管理費は、前年同期比77億6600万円増加し847億2900万円となった。
2020年3月期は純利益が前期比5.2%増の550億円、売上高が前期比7.7%増の1兆1500億円、経常利益が前期比5.4%増の910億円、営業利益が前期比10%増の855億円の見通し。
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February 06, 2020 at 10:16AM
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東京センチュリーの19年4~12月期、純利益1%減403億円 - 日本経済新聞
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